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2021年5月26日の朝日新聞にバタフライボードの開発ストーリーと新製品「notesX」の記事を記載頂きました!
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お客様からお問い合わせを多くいただいているスキャンアプリについて、私なりの使い方をご紹介いたします。
私が実際に使ってプロジェクトページで紹介している3つのアプリについての得手不得手をまとめました。
① iPhone標準のメモ
これは意外と知られていないのですが、iOS11以降からスキャン機能が実装されており、普段このiPhone標準メモを使っている方にはおススメです。
<使いやすい点>
・とにかくアプリが安定しているので、フリーズせずスムーズに使える
・テキストメモにスキャンデータや写真や動画などをまとめて保存ができる
・できる機能が少ないので迷うことなく直感で使える
<使いにくい点>
・iPhoneでしか使えない
・エッジ認識が少し弱い
・撮影までのステップが多い(APP→新規メモ→カメラ→書類をスキャン→撮影)
② OfficeLens
Microsoft社が開発した無料スキャンアプリで、iOSとAndroid版が両方リリースされています。私がメインで利用してるスキャンアプリです。
<使いやすい点>
・エッジ認識レベルと台形補正が優秀
・オフィス系APPとの連携がスムーズ(高精度のOCR機能はありますが、私の殴り書きは読めませんでした。。)
・スキャン解像度を撮影前でも後でも選択ができる
<使いにくい点>
・連続スキャンができない
・たまにアップロードできない時がある(電波環境など影響かもしれません。。)
・「OneNote」や「OneDrive」を使う際はマイクロソフトのアカウントが必要
③ Scanable
Evernoteが提供する無料スキャンアプリでiOSとAndroid版が両方リリースされています。Evernoteユーザーや連続撮影をする方にはおススメ。
<使いやすい点>
・認識スピードが速い
・連続撮影がしやすい
・スキャンしたデータをスマホ上で順番の入れ替えがしやすい
<使いにくい点>
・手動スキャンでは使いにくい(エッジ認識線がでない)
・高機能がゆえに操作に悩む時がある
・EvernoteやScanSnapのアイコンが出てくる
といった感想ですが、これ以外にもたくさんスキャンアプリはあり、どれもすごく精度高くスキャンができるので、使う環境や目的でお試しいただければと思います。
私自身は普段のメモやTODO、計算、資料作成のたたき台やアイデアのポンチ絵などにバタフライボードnotesXを使っています。筆記面は6枚で12ページあるので、すぐにすべてをスキャンしてデータ化するのではなく、1週間消すことができないページのみをデータ化するようにして、後でパソコンで俯瞰して利用しています。
書いて消して残すことがルーチン化してくると、頭の中もデスク周りもすっきりして気持ちに余裕ができるようになった気がします。
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文具ライターの「きだてたく」さんにガッツリレビュー頂きました。
”ノート型ホワイトボードを超えて、もはやノート感覚”
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エンジニアのキャリア情報WEBマガジン「エンジニアtype」のエンジニア起業研究特集でバタフライボードの起業ストーリーを掲載いただきました。
「仕事の不安と不満はトレードオフ」たった一人でメーカーを起業した、元音響エンジニアの覚悟」
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ぜひご一読ください。
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リモートワークが広がる中、文房具にも変化が!進化を遂げる文房具として紹介されました。バタフライボード代表がnotesXの開発コンセプトやこだわりポイントを説明させて頂きました。
▼radikoならタイムフリーで後からでも聴けますので、ぜひお聞きください!(00:12:05 あたりからです)
radikoで聴く >
▼番組詳細
番組名:COLORS OF WONDER
ナビゲーター:堀口ミイナさん
放送日時:3月14日(日)お昼12:00-12:54
特集:「ニューノーマルな文房具」
▼新製品『notesX』は現在クラウドファンディング実施中!
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